こんにちは!シェルピア高畑建設社長の高畑和代です(^^)

冬は床がひんやりして寒い……こんな経験があるかと思います。床のひんやりを抑えるためには床暖房が効果的とされていますが、光冷暖であれば床暖房も不要です!!

床下に設置した発熱体に電気を通す、あるいは温水パネルを設置して、中の水をガスや電気で温めたりすることで床が暖かくなるというのが床暖房のメカニズムです。

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光冷暖と同様、空気を循環させることがないので、ホコリが舞い上がらないことがメリットです。

一方で、オンにしてから温まるまでに時間がかかることと、電気代などのコストがかかることがデメリットとして挙げられます。また、床暖房の温度設定が高すぎると低音やけどをする危険性もあるのです。(特に小さなお子さまは要注意!)

遠赤外線を使った光冷暖であれば、床暖房は不要です。ラジエターから発せられる遠赤外線が体に作用するから、体の芯からポカポカ温まります。そのため、床暖房がなくても足元が暖かいのです。低音やけどをする心配もないので、お子さまも安心♪

シェルピアのモデルハウスでは、床暖房が入っていないにもかかわらず、まるで床暖房が入っているかのような、足元がポカポカするという不思議体験をすることができるんですよ!もちろん、床のひんやりとも無縁です!!

ぜひ、あなたも今年の冬はシェルピアのモデルハウスにお越しいただいて、不思議体験をしてみてくださいね♪